2016年7月5日火曜日

AMG C36 SPORTS SEDAN AFFALTERBACH GERMANY 3,6  AMG C36の本質的な魅力とは何処に在るのか?













AMG C36  SPORTS  SEDAN  
AFFALTERBACH  GERMANY  3,6

新車当時は約1000万円相当の車格に
追加オプションやら税金やら、
諸々の手数料を含めて約1100万円相当だった
憧れのC36スポーツセダン。
エンジンはL6 DOHC M104 排気量2800ccベースに
AMGチューニングが施され、
総排気量 3600ccまでにボアップで
快適なコンプリート強心臓が与えられました。

耐久性もバランスも吹け上がりも申し分無く
ストレート6の魅力が炸裂なのです。
小型軽量ボディーのコンパクトなセダンに
この3,6の心臓を積む本当のバランスとは、
軽量化の恩恵から来る走りの軽快さなのかも知れません!

発売当初は高嶺の華だった高額なAMGコンプリート 
車両平均販売価格も最近では
リーズナブルな領域へと落ち着いて参りました。
コストパフォーマンスで真剣に考えたらこのAMG C36 

断然に格好良く観得て来るではありませんか!
評価の対象は投資金額に見合った
本当の価値のバランスなのかも知れません。
程度の良い距離少なめのワンオーナーあたりの
W202のC200のノーマル車両と、
このAMGの最上級コンプリート車両の
普通程度の10万キロ越えのコンディションのC36!
金額的にはそれほど大きく差が無いようにさえ感じます。
排気量による年間の重量税は確かに差がありますが、
それでも2台比べて差額がナンボの
本当に小さな世界でもあります。

新しい時代がそこまで来ております。
耐久性に優れ基本がしっかりとした
AMGのコンプリート車両が魅力的。
こんな素晴らしきクルマが射程距離内で
手に入る本当に良い時代になりました。

Toshifumi Kako 




























































































































































































2016年7月3日日曜日

中村さんの純白のメルセデス!WDB124036 SPORTS SEDAN 水廻りの点検修理でした。9月には横浜〜長崎遠征の旅らしいです!


















2016年7月3日日曜日

純白のE500メルセデス!
WDB124036  SPORTS SEDAN 
水廻りの点検修理作業にてお預かりでした。

水冷V8 エンジンM119974には辛い季節の到来です。  
梅雨の時期からいきなり蒸し暑い猛暑に突入です。
ジメジメとしたまま6月の終わりから7月に切り替わり
信じられないくらいの暑さのレベルが激変的に急上昇なのです。

こんな時期には機械としての発熱集合体でもある、
金属の塊的な自動車の構造なんてのは、
非常に暑いこの夏の炎天下熱によるダメージや弊害を、
受けてしまう劣悪なる季節環境なのかも知れません!

煮えたぎるような環境下で
エンジンオイルの点検&交換もせずに
しかも水冷エンジンの要
クーラント冷却液も交換せずに
乗りっ放しではそりゃ〜行けません!

こんな暑い初夏の真っ昼間の大渋滞モードに
なんかついつい運悪くも巻き込まれれば、
それこそ故障の原因にまで発展しかねません!

蜃気楼や陽炎が湧き上がるような炎天下。
50度近い環境からのエンジンスタート&移動
この時期は特に故障率が急激に上昇致しますから
突発的なアクシデントや不意のトラブルには、
くれぐれもご用心下さいませ!

中村さんが2016年の9月に予定されている遠征長崎帰郷の旅。
NEXEN  N7000タイヤ4本とエンジンオイル交換と
出来ましたらプラグ交換なんてコースが理想的です!


Toshifumi  Kako  


























































































































































































































































































2016年7月2日土曜日

谷さんのE420 SPORTS SEDAN WDB124034 WIDE 744 500ボディーへと美しく生まれ変わりました!













谷さんのE420 SPORTS SEDAN  
WDB124034  WIDE  744   
500ボディーへと美しく生まれ変わりました!





九州は谷さんのWDB124034です。  
それはM119   V8エンジンが搭載された
標準ボディーだったE420
スポーツセダンからの
500カスタムモディファイです。

廣川さんとお揃いの
燻し銀スポーツワイドセダンへと
横浜はAFF-1にて
新しく生まれ変わりました。

谷さんはあえてサンルーフ無しボディーを
選択されるなんてのが憎いセンスなのです!


谷さんのE420は最初から
500ワイドボディーではなく、
後から間接的に努力して、
このグラマラスな
500ボディーを手に入れました。

努力して手に入れたからこその醍醐味とその魅力。
それは簡単に言葉で表現するのなら愛情と可能性の追求。
部品を組み合わせて行けばある意味なんでも可能なのです!
最初から500ワイドだとなんだか微妙に有り難味が湧きません!
そうでない環境から自分で考えながら努力を積み重ねて
自分の求める理想的なスタイルへと
追い込んで行くからこその悦びと醍醐味なのです。

さあここからインテリアのカスタムです。
往年のRECARO  SEAT左右の装着はもちろん、
「C-CLASSIC」と、同素材で統一されリアシートASSY、

Aピラー&Bピラー&Cピラー
そしてセンターコンソールのカスタム。
スポーツステアリングをはじめとする
特別別注素材としてのライトオリーブ
チェスナットウッド素材での組み替え作業です。

内装インテリアの細かな
カスタムだけでは御座いません!
フロントの強化ブレーキシステムに、
EXステンレスマフラーの装着もです。

タイヤホイールはEURO  FIVE  18  に
NEXEN N7000での組み合わせです。
アルミは鍛造18インチでポルシェCAP対応の
燻し銀シルーバーを組み込みます。

フロントバンパースポイラーはAFF-1  Ver-1  
隙間の無いバンパーモールプロテクター仕上げで御座います。
FOGは丸形のガラスレンズFOGを組み込みます。

フロントのボンネットはスリーポインテッドスターマークを排除させ
ツルツルスベスベのフラット仕様へとカスタムさせて御座います。

リアトランク形状はディーラーナンバーのスモールスタイルから、
EU  横広EUROトランクへとトランクASSYで全部入れ替えました。
当然、トランクモールリッドのクロームもロングタイプへと交換です。
レストアでは御座いませんが20数年が経過した
いまだからこその124カスタムモディファイなんだと思います。

知り尽くしたツウが喜ぶような思慮深きエクステリアフォルムの追求。
それは124の本質的な部分での洗練された大人のスタイルへと
変貌すさせる究極のカスタムモディファイとしての面白さなのかも知れません!



Toshifumi  Kako  



































































































































































































































































































E420 der Sport-Limousine des Tales
WDB124034 WIDE 744
Es war wunderschön in den
500 Körper wiedergeboren!





Kyushu ist WDB124034 des Tals.
Es M119 V8-Motor montiert ist,
Es war ein Standard-Körper E420
Von der Sportlimousine
500 benutzerdefinierte Modifikator.

Hirnkawa ist und eine passende
Einer Begasung breite Limousine silber sport
Yokohama ist in der AFF-1
Es wurde neu geboren.

San Tal wagen ohne Schiebedach Körper
Ich ist abscheulich Gefühl von Nante ausgewählt!


E420 des Tals von Anfang an
Anstatt der 500 Widebody,
Indirekt Aufwand von später,
Von diesem glamourösen
500 Körper wurde in der Hand gelegt.

Anstrengung und der beste Teil, gerade
weil in einer Hand und seinen Charme gelegt.
Es ist einfach das Streben nach Liebe und
Möglichkeiten, wenn in Worten auszudrücken.
Bedeutung sollte ich kombinieren die
Teile, die Sie, was auch sein kann!
Wenn sie weit von Anfang dankbar
Geschmack ist sprießen nicht!
Ein Stapel von Aufwand aus
Ansonsten Umgebung
Und zu meiner Petition Stil
'S Das, was der Freude und
der beste Teil, weil unterwegs fuhr.

Und von hier
Die Montage des RECARO SEAT links und rechts
Und "C-CLASSIC", Rücksitz ASSY,

A-Säule und B-Säule und C-Säule
Und Mittelkonsole Brauch.
Und andere Sportarten Lenk
Helloliv als besondere maßgeschneiderte Material
Diese Umgliederung Arbeit in Kastanienholz Material.

Feine von Innen Innenraum
Es gibt keine einzige Gewohnheit!
Vor stärken Bremssystem,
Es ist auch Montage des EX Edelstahl Endrohr.

Gummireifenrad EURO FÜNF 18
Es ist eine Kombination von zumin NEXEN N7000.
Aluminium Porsche CAP Unterstützung beim Schmieden 18 Zoll
Es umfasst die Begasung Silber Shiruba.

Frontspoiler AFF-1 Ver-1
Juwelen Stoßstange Mall Schutz Oberfläche ohne Lücke.
FOG ist eingebaut in der FOG runden Glaslinse.

Die Vorderseite der Haube ist die
dreizackigen Stern Marke zu beseitigen
Um den rutschigen glatten flachen
Spezifikation Juwelen durch Gewohnheit.

Hinterkofferraumform ist
aus dem kleinen Stil der Händlernummer,
Um die EU Yokohiro EURO Stamm wurde in
insgesamt Stamm ASSY ersetzt.
Natürlich auch Chrom Kofferraumdeckel Mall
ist der Austausch und die auf den Long-Typ.
Es ist nicht in der Restaurierung wurden 20 Jahre vergangen
124 Ich glaube, ich bin eine benutzerdefinierte
Modifikator von gerade weil es jetzt.

Pursuit of nachdenkliche Tiefe äußere
Form, wie zum Beispiel zu, der weiß, freuen.
Es ist auf den anspruchsvollen erwachsenen
Stil eines wesentlichen Teils des 124
Vielleicht ein Spaß als das ultimative
individuelle Modifikator zu verwandeln!



Toshifumi Kako