2014年8月10日日曜日

AMG E320T-3,6 蘇るW124092AMG 快速トランスポーターバンそれはスポーツトラック仕様の快適性。


















Auto Fashion Factory Yokohama Inc  AFF-1 

AMG E320T 3,6 199ブルブラワゴンへ
お馴染みのAFF ワイド500用Ver2フロントバンパーを装着でした。
AMG純正のプラスティックのフェンダーモールディングを装着させて、
寸法の全然違う500オーバーフェンダーのワイド化にチリを合わせました。

純正フロントフェンダー前側のクリアランスを拡大加工にてフィッティング装着です!
フォグランプはカイエンターボ用のスポクラ専用丸形FOGをあえてコンバート!
エンジンはDOHC 3600ccAMG M104型エンジンを搭載させたコンプリマシン、

タイヤホイールは17インチサイズからこれまた、
AMG 18インチ「W210 AMG E55T専用」のモノブロックアルミを選択です!
そのAMG バンに最速1ナンバートランスポータースタイルでの提案です。

加古 俊文





























































































































































2014年8月6日水曜日

2014 08 06  ポイズン&フロッグ  毒蛙と呼ばれるトランスシベリア955 カイエンSをベースにGT-3オレンジをトッピングです!


















PORSCHE  955   Cayeene S


955シリーズ「カイエンS」カスタムモディファイ
本当の面白さは実はこれからなのです。
955のノンターボ NA  V8エンジン搭載のカイエンSに
スポーツクラッシックエアロを装着です。
これぞド派手な955トランスシベリア毒蛙号の誕生。

2014年08月06日の水曜日

ノンターボカイエンSに1ナンバー取得でスポーツトラック仕様へカスタム、
維持費が凄くリーズナブルで究極なる955ポルシェワゴンが所有出来るなんて!
ある意味理想的な夢のマイカー所有の実現なのではないでしょうか?
毎年の悩みの種でもあった税金問題と任意保険の問題が前向きに解決出来るのであれば、
心の負担は大幅に軽減されもう1台クルマを所有してみたいと思う気持ちはさらに大きくなります。
少子化問題で若い世代の人達が魅力溢れるクルマに興味も無くマイカーなんて全然欲しがらない!
それもそのはずです。がんじがらめな税金問題に駐車場問題、車両購入の金額やら
ガソリン高騰時代やら色々と考えたら欲しくなる前に資金ショートでこれぞ絶望的です!
大昔は携帯電話所持なんてものも無くクルマに対する熱き想いは、
みんながそれなりに憧れと同時に8割〜9割くらいの定着率で持っておりました。
今では時代が変わり、税金問題だけでなくガソリンの値段までもが、
ジワジワと高値高騰を迎えようとしております。
高速道路通行料金代に駐車場のお金、カスタムモディファイまで考えると結構大変です。
でも文句ばかりで人生何もせずとも貴重な時間は流れて行きます。
本当にクルマに求められているような生存率の高さを維持するボディー骨格の安全性やら快適性、
永く維持しても飽きない本来の価値観、色々と考えて行くと、
この955のポルシェカイエンSが最終的な候補にあがって参ります。
カイエンS純正の標準ボディーのままですと少し野暮ったい微妙な大人しさが難点と思われます。
ここはバイザッハデザインでお馴染みの955初期型ターボのデザインを取り入れ、
さらには955スポクラエアロで完全武装で仕上げてみたいところで御座います。
ということでエクステリアはお馴染みのAFFオリジナル955、
スポーツクラッシックエアロのフルキットでお約束の完璧なカスタムモディファイさせました。
フロントグリルも955ターボ純正を加工してカイエンSのフロントグリル廻りのエアロと交換済みです。
オールブラックカスタムも渋いですが遊び心でトッピングオレンジで暇つぶしに仕上げて観ました。
憧れのポルシェの955ワゴンでこうして気軽に遊んで日常の足グルマが楽しめる時代になりました。
これも1ナンバーという大きな恩恵があるからこその遊び心で御座います!
進化する毒蛙トランスシベリア号のこれからをお楽しみに〜!


加古 俊文




























































































































































































































































































































































































































































































































2014年8月1日金曜日

究極なるエコノミーを追求すると最後に残る候補がこの955のポルシェワゴン!


















PORSCHE  955   Cayeene Turbo  


955シリーズ「カイエンターボ」カスタムモディファイ
本当の面白さは実はこれからなのです。
955のターボ DOHC   V8エンジン搭載のカイエンターボの魅力
スポーツクラッシックエアロを装着させたスポーツトラックスタイル。

2014年07月31日の木曜日

ターボカイエン955に1ナンバー取得でスポーツトラック仕様へカスタム、
維持費が凄くリーズナブルで究極なる955ポルシェワゴンが所有出来るなんて!
ある意味理想的な夢のマイカー所有の実現なのです。
10年が経過したとはいえ、これでも一応はポルシェワゴンなのです。
毎年の悩みの種でもあった税金問題と任意保険の問題が解決出来るのであれば、
心の負担は大幅に軽減されクルマを所有してみたいと思う気持ちは大きくなります。
少子化問題で若い世代の人達が魅力溢れるクルマに興味も無くマイカーなんて欲しがらない!
税金問題に駐車場問題、車両購入の金額やらガソリンやら色々と考えたら欲しくなる前に絶望です!
大昔は携帯電話なんてものも無くクルマに対する熱き想いはみんながそれなりに憧れと同時に持っておりました。
今では時代が変わり、税金問題だけでなくガソリンの値段までもが高値高騰を迎えようとしております。
日本の産業の基盤は自動車を製造して国内に数多く流通させる事だったハズです。
今では輸出ばかりで国内の若者は無反応で無関心状態に近いある意味異常事態でも御座います。
需要が減退し先細りがこのまま加速していったらどうなるのでしょう?簡単に考えても想像は付きます。
ポルシェワゴンで軽自動車よりも税金関係での恩恵がそれなりに厚いなら考え方も多少は変わるでしょう!
女の子に超モテグルマと呼ばれる955ポルシェを手に入れれば多少は楽しい人生になるかも知れません。
この場合はモチロン純正ノーマル状態なんかで乗ってはイケマセン。
出来れば955 スポクラフルエアロフルコンプリートで、
さり気なく完全武装で街を上品に流してもらいたいものです。


加古 俊文