Auto Fashion Factory Yokohama
2018 01 07 日曜日 AFF-1
栃木の須田さん W124036
2018年 新年あけましておめでとうございます〜!
あっという間に時間は想像以上に早く流れて行くものです!
栃木の須田さんはAT回路の完全オーバーホールを終えて、
今まで以上にお気に入りのコンディションへと生まれ変わりました。
W124036/E500のポテンシャルを含めて大変満足されておられます!
AFFオリジナルのフロントバンパーワイドスポイラーも、
これまた大変お気に入り頂けてデザインや使い勝手も含めて、
想像以上に製品の完成度、そして耐久性と満足のお言葉を頂きました!
嫌味の無い純正美学に近いシンプルで上品な仕上がりと、
一体式のストレート式バンパーモールプロテクターのデザイン。
真っ直ぐなライン並びにナンバープレートの装着位置とスラント角度、
500のフェンダーラインに合わせフロントボトム左右に設けられた適度な肉厚と、
ロアーフィンのボリュームとが超絶お気に入りとの事でした。
これらの嬉しいお気に入りポイントを色々と具体的なお言葉にて頂きました。
純正標準のフロントグリルは、
あえてボディー同色の199でドボンペイント!
ド迫力の124後期フェイスを、
さらに引き締めてくれる手法でも御座います。
永遠の愛を誓う男 それが須田さんの心意気。
須田さんはこのメルセデスの124を愛するあまりに、
ご自身の記念すべき結婚式会場に、
この124036車両を持ち込んで、
目出度く 生涯の誓いを、
神の前にて誓い気持ちを捧げました。
そして奥さまと124の両方を、
永遠に如何なる環境が訪れようとも愛し続けますと、
鉄の掟を宣言されたのだとか?
124との生涯契約としての維持。
そして奥様に対しては愛の誓いとの両方をされました。
この結婚式の場で両家の集まる中、
全親戚関係そして友人一同の前で、
式場の神父を証人にさせ男の約束をあげたくらいの、
筋金入りの永遠の愛の誓いもされたそうなのです。
1人の男が結婚し、そして生涯の伴侶を得てはれて2人となる。
また念願の愛の結晶としての子宝も運良く
これまた W で授かりなんと双子の赤ちゃんが誕生だったです。
1人から2人になり最終的には4人家族になったのですから、
これもW124的な素晴らしき人生なのかも知れません!
まだまだこのメルセデスは10年〜20年と永きに渡り、
須田さんの肉体的な健康が許す限り、
免許返上のその時まで永く大切に愛し続ける事を心から誓います!
これだけ愛されている124036は、
ある意味 幸せなクルマなんだと思います。
2018年 あけましておめでとうございます〜!
Toshifumi Kako
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