
誰にでも平等に与えられているハズの1日24時間という時間の流れ、人によっては全て同じ時間のハズなのに不思議と流れも大きく違って参ります。最終的な100%の満足度を求めるあまりにその到達ポイントとしてのみの結果主義に神経を擦り減らしたり。つまらない行き止まりとしての最終地点よりも少しばかりの余裕とこれからの可能性をさり気なく残した発展途上中ゆとりのマージン25%が逆に違いの解る大人の余韻なのかも知れません。それは適度な75%の満足感。タイトルも中身も満点で75点をほどほどに目指しています。 verygood124@yahoo.co.jp 911gt3mk2@gmail.com
2010年5月2日日曜日
2010年4月28日水曜日
E500-5,8セダンの保険更新の時期でした。


次回のE500-5,8スポーツセダンの保険の更新時期が来ましたよ〜!
と保険業務忙しい中、御足労願い当店まで書類を持って
更新のお知らせに来て下さいました。
保険の契約内容はTAPノンフリート
一般条件オールリスク型自動車保険 15等級 55%割引型
もらい事故アシスト
選べるロードアシスト
事故現場アシスト
メディカルアシスト
ゴールド免許特約割引
運転者の年齢条件26歳以上補償
車両全損時諸費用補償特約
車両修理時諸費用補償特約
「車両金額575万円」
W124036 1993年式10月登録
メルセデスベンツE500セダン
初回免責持ち出し費用20万円、
レンタカー費用日額10,000円保証システムの30日間分まで、
この契約内容で月々支払いが17,400円です。
オールリスク型の残存車輌金額が車輌金額575万円なのは
車両残存価値算定基準額と特装部品別紙明細での合計金額での契約内容です。
2010年4月26日月曜日
月曜日のカスタムモディファイ。美しい瞳のE500クリスタルレンズへ変更です。




メルセデスベンツE220Tステーションワゴンオーナーでもある増田さんのご登場です。
今日は先週の両側面とフロントグリルのボディー同色化に伴い周辺箇所の気分転換です。
フロントフェイスが1993年10月以降に直線的なフォルムから
流線型デザインに変更されたEクラスデザインの純正ヘッドライトを左右交換です。
インナーリフレクタと同じ素材のクロームフレームを使用した
美しい瞳の E500クリスタルレンズへと左右で交換です。
実は使用したレンズは新品取り立てのE500レンズでは御座いません。
程度の良い中古レンズを左右特価にて増田様にご提供でした。
サイドのホワイトウィンカーレンズのインナー球も
オレンジ色の酸漿色「ほおずきいろ」から、
無機質な金属管漂うクロームバルブへと変更させました。
点滅させるとキチンとオレンジ色に変色する優れモノですからモチロン車検もOKです。
オールブルブラボディー同色のフロントグリルから
この透き通る瞳のクリスタルヘッドライト2枚へ交換させるだけで
微妙にですが気分がそれなりに変わって来るのです。
洗車しても美しく映らなかったフロント廻りが自然と引き締まり綺麗に見えるのです。
視覚的な効果だけで内容はそれほど大きく変わらないと思いきや?
実はオーナーにとっては全然違う満足感を間接的に味合わせてくれるのです。
来週の増田さんと考える気紛れマンデーモディファイをまたお楽しみに〜!
2010年4月25日日曜日
124ではありませんが、今回はRENAULT 4 GTLです。


言葉には表現出来ない不思議なRENAULT 4 GTLの奥深き魅力です。
天気の良い日にちょろちょろっと近所に散歩に行きました。
暇つぶしに晴天日陰モードで単焦点のAFS 50mmF1,4で撮影してみました。
アイボリーホワイトチックな白いボディーに
ブラウンのシャドーが重なりなんとなくビンテージな雰囲気に映ります。
そしてイエローライトを点灯させると小動物の眼のように鈍くどんよりと光ります。
ウィンクTHEライトと呼ばれるこのヘッドライトは実は最初は左側しか点灯せずに、
右側ライト本体を軽く叩くとやがて右側も仕方無しか反応してくれます。
なんてヤル気の無いフラクタルでいい加減なクルマなんでしょう!
そんな部分も許せてしまうRENAULT 4 GTLの雰囲気と存在感が逆にスゴいところです。
2010年4月19日月曜日
月曜日のカスタムモディファイ。それは増田さんの199ブルブラ攻撃。


2010年04月19日の月曜日。
この日が月曜日であることがなによりの素晴らしさなのかも?
マンデーカスタムモディファイでお馴染みの
増田さんのマシンE220Tステーションワゴンブルブラ199号です。
増田さんの月曜日のモディファイはカラーチェンジとデザインチェンジです。
最近大分の廣川さんや岡崎の鈴木さん達が楽しまれている
オールブルブラ199ブラックアウト仕様のカスタム124を見て増田さんも気分転換です。
今回のイメーチェンジはシルバーのAMGの17インチモノブロック1Pから同じく
AMGの17インチ2Pの199ブルブラペイントを施した、
199ボディー同色アルミAMGに足回りの雰囲気を変更されました。
純正腰下ツートンカラーでこの199ブルブラブラックアウトの手法は
ある意味新鮮なカスタムモディファイの斬新なるパターンです。
今回のイメーチェンジはシルバーのAMGの17インチモノブロック1Pから同じく
AMGの17インチ2Pの199ブルブラペイントを施した、
199ボディー同色アルミAMGに足回りの雰囲気を変更されました。
純正腰下ツートンカラーでこの199ブルブラブラックアウトの手法は
ある意味新鮮なカスタムモディファイの斬新なるパターンです。
E500 のATE強化ブレーキシステム320mmを装着させた
フロントのブレーキキャリパーが1Pモノブロック時代では本体が影に隠れてしまい、
隙間からキャリパー本体が見えにくい状態でした。このアルミに交換しましたところ、
丁度良くチラリズムも満足出来る適度な露出具合になりました。
そしてお約束のフロントEクラスNEWグリルも
199ブルブラへとブラックペイントされ塊感溢れるイメージチェンジが施されました。
増田様も春から夏にかけて「この夏は思い切って199ブルブラな気分で」
少しワルな余韻が漂う199カラーで攻めてみたいとそう申しておりました。
この17インチアルミは島根の飯塚さんより以前に分けて頂いた2PのAMGホイールです。
この17インチアルミは島根の飯塚さんより以前に分けて頂いた2PのAMGホイールです。
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